山本五十六
聯合艦隊司令長官山本五十六 太平洋戦争70年目の真実を見て来ました
優しく人間味あふれる山本五十六に男気を感じました
山本はアメリカとの戦争を避けようとしていたのに、他の上官たちの意見が通ってしまい戦争に進んで行ってしまう訳だが、もしかしたらアメリカと戦争をしないですんでいたのかと思うと、今更ながら悔やまれますね。
この映画を見ると太平洋戦争の始まりと終わりのことが良く解ります、国民は戦争をやりたがっていたことが映画で出てくるけど本当なのかな?信じられないけど、そうゆう時代なんだろうね。
最後は乗っていた飛行機が敵に撃たれて、森の中に落ちて行き爆発して終わるのだが、山本五十六に関する本を読んだら、どうやら最後は少し違うみたいです、一緒に乗っていた軍医にピストルで介錯をしてもらって、軍医も後を追って自殺をしたのではと書かれていたので
森に落ちた時点では生きていたようです、
☆☆☆☆☆☆☆☆☆9
もう1度みたいです
優しく人間味あふれる山本五十六に男気を感じました
山本はアメリカとの戦争を避けようとしていたのに、他の上官たちの意見が通ってしまい戦争に進んで行ってしまう訳だが、もしかしたらアメリカと戦争をしないですんでいたのかと思うと、今更ながら悔やまれますね。
この映画を見ると太平洋戦争の始まりと終わりのことが良く解ります、国民は戦争をやりたがっていたことが映画で出てくるけど本当なのかな?信じられないけど、そうゆう時代なんだろうね。
最後は乗っていた飛行機が敵に撃たれて、森の中に落ちて行き爆発して終わるのだが、山本五十六に関する本を読んだら、どうやら最後は少し違うみたいです、一緒に乗っていた軍医にピストルで介錯をしてもらって、軍医も後を追って自殺をしたのではと書かれていたので
森に落ちた時点では生きていたようです、
☆☆☆☆☆☆☆☆☆9
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